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去りゆく一切は
いちいちヘコんでたら、いちにちヘコんでなきゃいけないだろ
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テレビ、改編、リニューアル、バラエティ化、軟化。。
思うに、最近の地上波テレビは、
 
初心者にも分かりやすく、とか
新たな客層を取り込む、とか
ターゲット層を広げる、というのと、
 
バラエティ化する、というのを混同している様に見えるんですね。
 
何かが間違っている気がする。。。
 
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「土曜すぽると」を見る
チャラい。。
 
チャラ過ぎる。。。
 
なに、このスッカスカな言葉の応酬。。。。
 
まあ、アレだな。
 
スポーツニュースというよりは、
 
スポーツを扱った情報バラエティ番組として見るべきなんでしょうな。
 
それにしてもちょっと軽すぎでしょう。
 
地上波が目指しているものって何なのだろうと考えちゃいますね。
 
テレビを検討する。
新しい液晶テレビが欲しいのでインターネットで情報収集しているのですが、
あれこれ読んでると色々なことがわかってきて面白いです。
 
部屋の大きさからして、26インチがいいなーっと思ってたのですが
どのメーカーも32インチが売れ筋らしく、価格競争の末に
価格が逆転、26より32の方が安い機種なんかもあったりして
そうすると26インチって微妙やなぁ、と思ってみたり。。
 
 
んで、液晶テレビにはハイビジョンとか、フルハイビジョンとかあるわけですが、
このフルハイビジョンというのが意外にクセ者らしい。
 
と言うのも、地デジを見ることを第一に考えるならフルハイビジョンは意味ないと
いう意見がけっこうあったりして、その人達が言うには、
 
映像を、映像として見るのに圧縮レートというものがあるらしく、
フルハイビジョンの「フル」を活かす為にはそれが「24Mbps」必要なのだが
現行の地デジ放送は「17Mbps」が限界である、と。
 
つまり、テレビを「フル」にしても、放送自体が「フル」に対応してないから
意味がないと言ってるわけですな。
かいつまんで説明するとそういうことらしいです。たぶん。
 
xboxとかPS3を綺麗に映すなら「フル」の方がいいのかな、よくわからないけど。
 
今の職場に昔のCRT付きのパソコンがあるんですけど、
たまに見るとそれがすごく綺麗に見えるのはなぜなんだろう。。
 
ボクシング、亀田、制裁、TBS
なんだこのマスコミの手のひら返しは、というのが第一印象。
 
あんだけ亀田、亀田って持ち上げたTBSまで、
「後味の悪い試合でしたからね」なんてヒョウヒョウと言ってたりして。。
 
 
ところで、ブログのアクセスを上げる手っ取り早い方法のひとつに
「炎上させる」という手段があります。
人の不快感をわざと煽るわけですね。
そうすれば批判だろうとバッシングと、関心やアクセスを集めることができます。
 
で、基本的にマスコミ、ここではテレビに限定させてもらうと、
テレビというのは視聴率が何より大事なわけで、
テレビ関係者は視聴率UPに「炎上」が効果的だと当の昔に理解している。
時折わざと視聴者を不快にさせるような、煽る番組を作るわけですな。
 
つまり、一連の「亀田ブーム」というのは、
国民を「炎上」させるためのネタだったのではないか、と。
何か起きたら全部亀田親子がやりましたと言えばいい、と。
それで結果的に視聴率が取れるのだから、結果オーライだ、と。
 
「亀田ブーム」はアンチ亀田(亀田の負ける所が見たい)を増やすことで
過熱していったようにも見えるので(少なくとも私にはそう見える)
今回の騒動、制裁というのは、
いつかは起こる騒動だったのではないかと私は思ってます。
 
そんなわけで、亀田親子がやったことは確かに懲罰に値するものだったけれど
彼らだけが罰せられて、マスコミは知らぬ存ぜぬでそれを伝えるだけ
という構図に釈然としないのです。
 
何でもWBCのルールでは身内がセコンドについちゃいけないそうで、
それでも亀田親子はセコンドについていた。
そんなの亀田親子の“ 力 ”だけじゃ出来ないと思うんですよ。
なにがしかの“ 力 ”がそこに働いていたと思うんですね。
 
マスコミが視聴率欲しさに、煽り気味にネタをふって、
亀田親子がそれに乗せられて暴走して、結果的に「炎上」した、
なんかそんなふうに見えちゃうんですね。
 
興行としての格闘技と、テレビ局。
そこにどんな力や思惑があるのか知りたいです。
 
桜庭がどう見てもダウンしてるのに試合を止めなかった件とか、
例のヌルヌル騒動とか、今回の亀田とか、
TBSが格闘技中継すると、試合後に一騒動起きる確率が高いのは
なんでなの?って、TBSに聞いてみたいですね。
 
こまーしゃる
最近、
 
「続きはWebで」とか、
 
「webで検索」
 
というCMをよく目にしますが、あれで本当に検索してる人ってどのくらいいるのでしょうね。
 


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